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2017年 03月 24日

アズマイチゲが満開だよ~♪・・・三毳山

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2017.3.22  三毳山・カタクリ園
アズマイチゲが満開?って話で、カタクリよりこれを見たくて三毳山へ行ったというのが本音(;´・ω・)
あ~でもしかし、カタクリを見ちゃったらそっちが先になっちゃった♪

アズマイチゲは早朝カタクリと同じでみんな閉じていて・・・
花が開くのはカタクリより遅れる事1時間後だったのさ(;´・ω・)
カタクリは10時~
アズマイチゲは11時って事で♪
で、折角なのでカタクリとアズマイチゲのコラボレーション狙いで兎に角昼過ぎまで待ちって事に(;´・ω・)
その辺りは明日にでもご紹介しようと思ってますが、
先ずはこのアズマイチゲをジックリと・・・ナンテ(;´・ω・)


2.
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アズマイチゲは強い日差しだとシロトビ警報が(;´・ω・)
日差しが陰ったらチャンス! なんて♪


3.
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4.
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5.
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6.
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7.
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これで11:45頃


8.
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9.
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こんな風に、花が開くとなかなかの群生だったんだ!と驚きますよ♪
蕾んでいる時は、アレ?どこだっけ?位だったのに・・・。
直ぐ傍にはカタクリの群生があって
でもお互い交じり合っている訳ではなくて、境界線は割とはっきりしてるのが不思議ではある
ほんと、隣同士なのにそんなに生育条件て微妙なものかと・・・

マアでも兎に角、アズマイチゲをマジで撮ったのは初めて♪
これはお勧めかな?♪
素晴らしいです!






by sdknz610 | 2017-03-24 17:00 | 花追い人 | Trackback | Comments(2)
2017年 03月 14日

森の小人達の朝会♪ 春告花クロッカス

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2017.3.12  赤城自然園
特別開園日だ。一人旅で園内をウロウロして、ふと目に入ったツンツンした、薄い紫色の群れ!
?何だろう? ワ~っ! クロッカスじゃね?(;´・ω・)だった♪
蕾が打ち揃って整列!♪
クロッカスは過去色々撮っているけど、花が開いているのばっかし
こういう蕾の群れは初めて見る
18mm相当のワイドレンズ。地面にカメラを置く感じで接近戦を試みた。
幸いここはロープで仕切られていない場所だった
絞りは6.3で。背景の微妙なボケ具合のお陰で遠近感、浮き出て来る感じは丁度いいかな?♪
ネットでクロッカスを調べてみると、花が満開の群生の画が溢れているけど
こういう蕾がビッシリというのは極少ないみたい
これお気に入りなんだけど♪
花が咲く前のツボミって要注意だぜ(;´・ω・)


2.
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更に距離を詰めた。ギリギリ、フード先端から10cm無い距離で(;´・ω・)


3.

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200mm相当。立った目線で。
色々アングルを変えて撮っているけど、結局ワイドレンズで地上スレスレから背景を入れる画の方が好きだ♪

赤城自然園は4月7日が春季開園日なので、この花はもう終わっているだろうな
微妙に丁度いい時に見られて良かった~♪






by sdknz610 | 2017-03-14 16:00 | 花追い人 | Trackback | Comments(0)
2016年 12月 27日

ユリノキの蒴果をしげしげと眺めてみた♪

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ユリノキの蒴果を見つけた。
家に持ち帰ってマクロレンズで記録。

2016.12.26。何時もの散歩コースにあるユリノキの様子を見るのがルーチンになってる。
この日、もう葉っぱも蒴果も殆ど落っこちてしまったユリノキの下でウロウロ(^-^;
目的は地上に落ちて散在してる蒴果を探して、見つけたら拾って帰ろうかな?だったのサ♪

木の周りにはバラバラに散った翼果は一杯あるんだけど・・・そしたらワ~オ!である♪ 
ビッシリと実を着けた蒴果がほぼそのまま落っこちているのを発見(^_-)-☆
落ちた時に崩れていなかったのネ♪ 奇跡的!

そ~っと手に取り、何かで包むとかするとポロポロと崩れてしまう翼果なので、
極めて慎重に・・・持ち帰ったのサ(^-^;

マクロレンズで撮る。剥がれてしまった翼果をちょっと並べ直して・・・こんな画に(;´・ω・)

プロペラの様にクルクル回って遠くへ飛んで行く翼果は一枚羽だわ♪ モミジなんかだと二枚羽だったか・・・。

2.
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どの翼果も重さを感じない程軽い(;´・ω・)
ちょっと触っただけでポロっと外れてしまう。慎重にセットして・・・。

3.
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翼果のくっ付いている芯の周辺を大写し。

4.
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今は僅かに残ってる蒴果の様子です。
これは25日に撮ったものだけど、今朝(27日)は無かったから・・・でも地上を探したけど見つからず・・・
きっとバラバラに飛んでしまったのかな?

5.
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6.
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これも25日の画ですが、枯れ葉が残っている様に見えるのは殆どが蒴果ですよ。
こんなにあったのか!ですが、春にユリの花が咲いた様に見える筈が・・・
木の葉に邪魔されて、高い所にあるしで、旬の時にユリノキの花を見るのは易い事では無いですね・・・。

7.
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結構な数の花が咲いていたに違いない・・・(;´・ω・)

8.
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この木です。スッと真っ直ぐ伸びる木!♪
これは11月としてはとても珍しい積雪になった翌朝25日に撮ったもの。
あれから一か月か~・・・季節は移る!♪

百合の木:
モクレン科の属の一つ。
属名 Liriodendron は、古代ギリシア語: λείριον (leirion) 「百合」 + δένδρον (dendron) 「樹」をあわせた造語。
和名ユリノキはこれによる。

生長が速く、街路樹・庭木・公園樹として利用される。葉に様々なタイプの斑が入るものや、
枝が横に広がらない品種が選抜されており、造園上も重要である。
また、重要な蜜源植物で、良質の蜂蜜が得られる。

材としては、器具・建築・合板・楽器・ソーダパルプに利用される。

・背丈は15m以上になる。
・初夏5月頃、おわんのような大きな黄色の花が咲く。
 花は高い枝の上の、茂った葉の間に咲くので、気づきにくい。

・別名 「半纏木(はんてんぼく)」 葉が半纏(はんてん)のような形なので。
「チューリップの木」 花の形から。
「奴凧(やっこだこ)の木」 葉の形から。
「軍配(ぐんばい)の木」 葉の形から。

北アメリカ中部原産。
日本へは明治時代初期に渡来した。東京国立博物館本館前庭の巨木に添えられた銘板に、次のように記されている。
明治8、9年頃渡来した30粒の種から育った一本の苗木から明治14年に現在地に植えられたといわれ、
以来博物館の歴史を見守り続けている。
東京国立博物館は「ユリノキの博物館」「ユリノキの館」などといわれる。

なんて・・・ウィキとかに、色々な情報がありますね。

拙ブログでも、これまで色んな所でユリノキは見て、撮っている。
一番大きくて立派だったのは、やはり東京国立博物館の玄関前の巨木かな♪
それから、新宿御苑の高木の群生が印象的だった。マアでも花が高い所にあって撮っても難しいな(;´・ω・)
三毳山公園隣接の栃木花センターのも面白いです。

そして、ここ太田イオンモールのユリノキ! 
ここには他に何本かあるけどこの木が一番の背高で、季節を測る私の標本木みたいなものです♪




by sdknz610 | 2016-12-27 15:00 | 花追い人 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 24日

ヒガンバナにゃん?♪

何か?・・・(;´・ω・)
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気がつけば・・・にゃんこと目が合ってた♪
近所の飼い猫みたいだ。
9月24日の朝、7時頃雨ではなかったものの暗い曇りで、何処にも行けず、結局近くの土手でヒガンバナ撮りをやっていた。
ヒガンバナと被せて急いで撮らせてもらった(^-^;

2.
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3.
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じゃあな。いい写真撮れよ!・・・って言ってたかどうか?(笑)

今朝は開放でF1.2というレンズを持ち出して・・・
ホントまんまF1.2でヒガンバナを撮る!という無謀な実験をやってみたのサ(;´・ω・)

こんな写真だけど、どうやら得られる画像はレンズで決まる!って事だと思わざるを得ないのサ。
このレンズはその意味ではモンスター級ではなかろうか!
トリミングで2倍程に拡大しているけど、例えば目もそうだけど、猫の毛の解像感なんぞは半端ない。と、思う♪

4.
カタツムリをメッケ♪
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5.
ハエをメッケ!
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8.
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9.
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10.
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11.
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12.
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土手のヒガンバナは今はこんな感じで、ほぼ満開から少し過ぎたところか。

2016.9.24
Pana G7
LEICA NOCTICRON42.5mm F1.2
手持ち

F1,2開放というのは・・・兎に角被写界深度は最薄だ。
前後が矢鱈とボケまくる♪
となると、何を、何処を撮りたいの?と問われる事になり、どうやら写真の原点に立ち返る事になる感じだ。
その代わりSSは1/1000とかもっと速くなったりで、ブレは心配無いんだけどね。
後はピントだけだ。AFでは殆ど無力(泣)
よってマニュアルフォーカスになるが、撮影枚数は・・・今回は全部で700枚ほどだった(^-^;
歩留まりはとても悪い(泣)
多寡がヒガンバナとは言え、奥は深い・・・ナンテ♪




by sdknz610 | 2016-09-24 21:00 | 花追い人 | Trackback | Comments(2)
2016年 09月 22日

ヒガンバナの曲線美♪ curvaceousなところをF2.8開放で撮る!

台風、秋雨前線のせいで晴れ間が無い日が続いて、ちょっと苦しいぞ(;´・ω・)
しょうがないから、朝の散歩で丁度見頃になった近くの土手に咲いてるヒガンバナを・・・
茎が顔を出すところから日を追って撮ってるが、どうも凡々たる画ばっかしで、悩んでいる(^-^;

今回は12-40mmF2.8というレンズで接近戦を試みた。

途中で気付いた事があって・・・ヒガンバナの何処が美しいのか?撮りながら考えていたら、
そうだ!! 放射状に広がってる蕊の曲線美!♪ これぞ他の花には無い一番の見所ジャネ?と・・・(笑)
所謂英語的にはcurvaceousな雰囲気ムンムンな処と決めてしまったのサ♪

1.
先ずは・・・
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しゃがんで、こういうアングルは、背面液晶モニターの角度が可変というのはありがたいな。
これは未だ絞りはF3.5で。

2.
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有名な群生地に比べるべくもない、近所の土手にちょぼちょぼと生えてるヒガンバナだけど、
密生感を出すには接近戦が良さそうだ♪
これ、絞りはF10で(^-^;

3.
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夜来の雨が上がった朝だ。雨滴が未だビッシリと・・・。
この辺りから、蕊の曲線に注目し始めた♪

4.
ここから絞りをF2.8開放で撮ることに・・・
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雨滴と蕊と・・・

5.
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この辺り、未だ雨滴に未練があったか・・・(^-^;

6.
開放で蕊を撮る・・・本番♪
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ピントはマニュアルだ。
フォーカスピーキングで見ながら、ヘリコイドで調節するものの、なかなかドンピシャとは行かず・・・
じゃあどうする?・・・なんだけど・・・ここからは非公開の流儀で(^-^;

7.
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茫々たるボケと蕊!♪

8.
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9.
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蕊の広がりを、と思ったんだけど・・・(;´・ω・)

10.
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五分咲きをちょっと過ぎた土手のヒガンバナ。見頃かな。

以上は9月21日の朝の画。

次は9月16日の朝だったけれど、やっと茎が伸びて来て、ポツポツと咲き始めたところを。
11.
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こういう過疎感のヒガンバナも記憶に留めておきたい♪

OLY E-M10
OLY 12-40mm F2.8PRO
手持ち
トリミングあり

朝一で曇っているし光が不足だ。
ISO200で、SSは1/100位しか出ていない。
微妙な手ぶれで大分歩留まりが落ちている(;´・ω・)
もうちょっとISOを上げてSSを稼いだ方がいいみたいだ。




by sdknz610 | 2016-09-22 18:30 | 花追い人 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 16日

赤色目に沁みるヒガンバナの里・・・御嶽山自然公園

昨日に続いてヒガンバナを。

1.
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6.
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7.
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2016.9.15 天気不順が続いているが、僅かに薄日差すタイミングで訪れたのは正解だったか。

ヒガンバナの鮮烈な赤色には元気を貰える♪





by sdknz610 | 2016-09-16 19:30 | 花追い人 | Trackback | Comments(2)
2016年 09月 15日

シロバナヒガンバナを愛でに♪

2016.9.15、今日は伊勢崎市・境の御嶽山へ。正式には御嶽山自然公園と言うそうだ。
ここは知る人ぞ知るヒガンバナで有名な里山だ。
今は将に燃える御嶽山と言った感じで、咲き誇るヒガンバナでこの丘陵全体が真っ赤に染まっている!♪
その中にはシロバナヒガンバナ(リコリスアルビフローラと言うのかな)の数も多く、ねらい目だ。
各地にヒガンバナの名所は数あれど、ここは私のお気に入り♪

1.
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2.
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4.
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5.
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明日も、ここのヒガンバナを続けます。

OLY E-M10 12-40mmF2.8PRO
NIKON1 V3 70-300mmVR
手持ち
トリミング若干

見頃は後一週間程続きそうだけど、お天気がね~(^-^;
今日は雨は無し、曇りという予報だったけど、思わぬ薄日が差したりで、マア行って良かったかな?♪
直射のヒガンバナは苦手だ。相当マイナス補正掛けないとシロトビ、色トビで台無しになる(^-^;
曇りが丁度いいかもね。
フラッシュではなく、LED照明で撮ってるCMが居たけど、場合によってはいいかも・・・。
只、私は自然光のみというのが流儀なんだけど、マア色々ありますよね♪




by sdknz610 | 2016-09-15 22:00 | 花追い人 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 14日

ヒガンバナが見頃になって・・・太田市・常楽寺

2016.9.14。薄日が差す午後、これならヒガンバナ撮りには具合が良さそうと、何処にしようかと
結局、常楽寺のはどうだろう?と行ってみた。
ニョキニョキと出始めたのも多いけど、もうすっかり満開のも多数!♪・・・見頃、撮り頃になっていた。

ヒガンバナは苦手だな(^-^; 未だにどう撮ればいいか、迷うな。
でもマア感じたままをとあれこれ試す事に。これは何時もの事だけど・・・。

1.
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常楽寺はシロバナが多い。

2.
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五百羅漢像が点在していて・・・ヒガンバナと掛けて撮りたくなってしまうのサ。

3.
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4.
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こういう点では他のヒガンバナ名所とは大分趣が違って、面白い所だ。

5.
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百日紅の巨木の下にある像に落花・・・♪

7.
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ここは蓮池もあって、間近にこんな風景が♪

8.
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築山の上に太子堂が。

太田市・常楽寺は東国花の寺百ケ寺の一つ。

OLYMPUS E-M10
Panasonic G7
60mm F2.8 Macro
12-40mm F2.8 zoom
手持ち
トリミング若干




by sdknz610 | 2016-09-14 22:30 | 花追い人 | Trackback | Comments(0)
2016年 07月 21日

ヤマユリの豪華華麗超ドハデ!♪

2016年7月20日。ヤマユリ最盛期の赤城自然園にて。
ヤマユリはどうやら初撮りだったかな? 
この夏空に負けじと咲き誇る様はユリのキングか、将又花の女王かと思える超豪華華麗(^_-)-☆
今回ジックリと向き合ってみて、驚異だった♪

1.
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7月21日、午後4時を回ったところだけど、投稿が上手く行かない(^-^;
エキサイトのサーバ不具合が報告されているが、未だ完全には復旧してない様だ・・・。

何とかボチボチと投稿を試みている・・・(^-^;

2.
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3.
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4.
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5.
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7.
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by sdknz610 | 2016-07-21 17:00 | 花追い人 | Trackback | Comments(0)
2016年 07月 11日

ヤマホトトギス・・・うっかり見過ごしそうだった

2016年7月8日。赤城自然園で何時もの巡回コースもそろそろ後半という場所で、路脇にこの花が♪
何とか気が付いたから良かったものの・・・見逃していたかもしれないという・・油断出来ないな~(^-^;
種名の入った標識がある訳でも無いので・・・。

で、これは・・・多分ヤマホトトギスだ。と思ってる(^-^;
1.
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2.
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3.
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5.
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6.
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OLYの12-40mmF2.8PROで。
マクロレンズ的にも使える、接近撮影が可能という。自然光のみ、フラッシュ無し。
SSは1/80、1/100位で。手持ち。手ぶれ補正が効いてるみたいだ♪

ヤマホトトギスとそっくりさんにヤマジノホトトギスというのがあるけど、見分け方は?
ネットで色々調べてみたけど、花の付き方、花弁のそっくり返り度合、柱頭の紫色の斑点の様子
花弁の内側の紫色の斑点模様とか・・・マア難しいな(^-^;

これでもユリ科だそうで、ホトトギス属




by sdknz610 | 2016-07-11 18:00 | 花追い人 | Trackback | Comments(0)